ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   “茅ヶ崎市健康文化スポーツクラブコンソーシアム”を核とした産官学民協働による地域スポーツクラブ推進事業 ~新たなスポーツライフと茅ヶ崎文化の創造に向けて~
  • line
一般社団法人ブラックキャップスのイメージ1


実証事業 報告書

  成果報告 (2021年度)  

2021年度 の 成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来のブカツ」実証事業成果報告2021:一般社団法人ブラックキャップスPDF:「未来のブカツ」実証事業成果報告2021:一般社団法人ブラックキャップス

本事業について

目的

地域スポーツクラブ形成の実現。

概要

①施設活用・確保に向けて

地元・茅ヶ崎にある文教大学湘南キャンパスで週に1回グラウンドを借りて活動。健康栄養学部との連携を図り、互いにメリットを享受しあえる関係を構築を目指す

②財源確保に向けて

②財源確保に向けて

スポンサー収入等、あらゆる収入源を模索。
ブラックキャップスでは、NEW ERAとコラボキャップなどオリジナルアイテムの製作・販売による財源模索も行っており、その経験を元に検証実施

③地域との連携

③地域との連携

地域のNPO法人と連携。毎月1回地元・茅ヶ崎の海の掃除を実施。
地域の人々との関わりを持つことで、一人一人の子供たちが地域のことを知り、地元を愛する人材育成、人づくりを目指す。
人間力を高める活動として質の向上に寄与。

④ニーズ調査

部活動と地域スポーツクラブの理解や金銭面、指導に求めるもの等を選手の保護者他にアンケートを実施

成果
実証環境

端末:PC、携帯電話


お問い合わせ先

「未来の教室」実証事務局
https://www.learning-innovation.go.jp/faq/

サービス情報サイト

ダウンロードコンテンツ
サービス事業者サイト
実証事例名“茅ヶ崎市健康文化スポーツクラブコンソーシアム”を核とした産官学民協働による地域スポーツクラブ推進事業 ~新たなスポーツライフと茅ヶ崎文化の創造に向けて~
受託事業者名一般社団法人ブラックキャップス
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域神奈川県茅ヶ崎市
対象

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • 公立高校における「探究と個別最適化学習が...

    探究学習と知識・技能の学びが相互に循環・発展し続ける学びと、 高校における(進路目標に紐づく)「学習計画の設計」とそれに基づく自律的な...

    詳しくはこちら公立高校における「探究と個別最適化学習が効果的に接続した学び」「進路目標と関連付けた個別学習計画に基づく学びの実践」

  • つくば市での学校施設を活用した収益事業を...

    本プロジェクトではつくば市立みどりの学園義務教育学校の生徒のより良い文化・スポーツ環境の構築とみどりの学園義務教育学校の教員の部活動に...

    詳しくはこちらつくば市での学校施設を活用した収益事業を軸にした部活動の地域移行モデル

  • ハイポテンシャル若手人材向けのチェンジ・...

    ハイポテンシャルな若手(学生・社会人)が新興国での社会課題解決に取り組むことで、現地社会の課題解決に貢献すると同時に、参加者が志あるチ...

    詳しくはこちらハイポテンシャル若手人材向けのチェンジ・メイカー育成プログラム~留職プログラム for Future Change Makers

  • 震災復興からのSDGs@釜石を題材にした人材...

    ・現実の社会課題を題材とした、実践的能力開発プログラムの構築。 ・主体性、課題設定・発見力等を身につけた「課題解決・変革型人材」の育成。

    詳しくはこちら震災復興からのSDGs@釜石を題材にした人材育成プログラム

  • 実社会と学校を繋ぐSTEAMプログラムの開発&...

    学校での学びと実社会で必要とされる考え方や科学技術には未だ大きな乖離がある。そこで、この取り組みでは、学校での学びと実社会を繋げるべく...

    詳しくはこちら実社会と学校を繋ぐSTEAMプログラムの開発&実証実験

  • 「未来の教室」実証事業~渋滞/混雑解消をテ...

    創造性、課題設定解決力を育成する世界の人材開発競争に遅れないイノベーションを起こせる人材育成、人材育成のための指導者の発掘、育成、能力...

    詳しくはこちら「未来の教室」実証事業~渋滞/混雑解消をテーマとしたSTEAMS化のPBLのライブラリ構築~

  • 「旅する学校 みらいハイスクール」

    ”越境可能な多様で開かれた教育システム”の実現に向けて、「学校・地域」「全日制・通信制」の枠を超えた個別最適で協働的な学びの実証を行う。

    詳しくはこちら「旅する学校 みらいハイスクール」

  • 個別教育計画とEdTech教材による不登校傾向...

    EdTech教材を活用することで、生徒一人ひとりの興味・進度・意欲に応じた学習を先生の負担を増やさないように実現したうえで、他校でも再現でき...

    詳しくはこちら個別教育計画とEdTech教材による不登校傾向のある生徒の学習支援



  • line



このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら